【直接交渉拒否】相手と顔を合わせたくないケース

相談内容

共有名義だが、相手が感情的で直接話せる状態ではない。

課題

双方の署名捺印が必要だが、連絡が途絶えている。

解決策

当社が第三者の専門家として間に入り事務的に交渉を代行。郵送と電話のみで手続きを完結。

結果

一度も顔を合わせることなく売却。売却代金も銀行の振込指示で透明性を持って分配した